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EW

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ロンドン五輪便乗その2。
フェンシング団体準決勝すごかったよ記念。
ラスト10秒切っても諦めずに猛攻、残り2秒からもぎ取った同点延長戦、気迫の逆転勝利。瞬きする間も惜しんで凝視。
まともに見たことない競技だったけど、静寂と緊迫感と一瞬の攻防、静かな気迫溢れる手に汗握る競技だと知れてよかった。競技スペースを「舞台」というのも何からしくていい。
銀メダルおめでとう!
いいもの見せていただきました!

あの瞬発力と敏捷性、うちキャラ内で出来そうなのが辛うじてコイツか、てなわけで駿霙。
本来は銃+体術だけど、そもそも武道系出来そうなのが他にいないというか。
駿霙はやったらやったでスポーツマンシップの塊になりそうだからちょうどいいのかもな。

ところで、イギリス・アメリカ代表の国旗柄が全面プリントされた面?がすごい。
ウォーズマンとかどこぞの超人みたいだし妙な威圧感あっておもろいなアレ。
日本もどうだいと思ったけど、日の丸はデザイン的に威圧感というより笑いか不気味さが優先されそうな気もする。だからやめたのかな日本代表。

FS

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ロンドン五輪、連日の熱戦っぷりに思わず便乗。
バドミントン決勝すごかったよ記念。
手に汗握る気迫の展開、いいもの見せて頂きました。
銀メダルおめでとう!
ユニフォームは赤より藍色のが好みでしたヨ。

角はまんまアーチェリーもいいけど、バドミントンも案外合うかもなと。
結構ダブルスいけそう。一度馬が合えばがっちりタッグ。
モモオは…無理か。そもそも機敏に動いてる様が想像できん。
てか、角はスリット以外足出さんはずがここで出すことになるとはな。そんな久々角。

EW

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 「あなたも同じ穴の狢、でしょう?」

  
  嗤った先で笑えるのなら、それもいい


裏稼業撲滅委員会、という名のジレンマ。
基本的に身内以外にはシビア。

久々モモオ。多分エシュタリアに行く前。
小話フォルダにこれ系話題の書きかけ文があったんだが、「窓の外」なるタイトルが付いてた。何書くつもりだったんだ当時の自分。
半年以上空いちまったけど、ふと描きたいと思った時は割とすんなり描けるもんなんだなと。

EW

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10周年番外戦お疲れ様でした!
何だかんだで参戦できずに残念だったけど、懐かしい面々の勇姿を拝みつつ当時の雰囲気がぶわーっと思い出されて、ホント懐かしさMAXでした。

個人的にはリハビリもままならず不完全燃焼だったけど、全盛期当時を振り返ったり久々に絵描いたり、やっぱEWは未だに自分の中に根付いてるんだなと再確認。
10年経った今でも、変わらずに大事な存在。


そんなんで結果発表見てたらむくむくと描きたくなったモモオ5年後。
完全パラレルだけど、もしエシュタリアに残ってたらこんなんかなと。
もう髪は切れんだろうから伸びっぱ超ロング。
顔はそんなに変わらんけど、中身はもうちょっと腹の据わったオトナになってたらいい。
でも相変わらず丸腰普段着。桃スキー。

実家に戻って家業を継ぐ未来だったら、バッサリ短髪にして以降絶対伸ばさない、てな設定が何故かあった。多分本体の趣味的理由で。


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EW

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傷付け合っては 何度も許し合えたこと
代わりなき僕らの証になるだろう

             flumpool「証」より

以下短文

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